ピースウィンドジャパン [Peace Wind Japan] 世界の平和がみんなの願い
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戦後一貫して世界平和を唱えてきた私たちの国日本ですがここにきて、この平和主義路線を妨害する動きが目立ってきています。破壊主義団体にははっきりと「NO!」を。

 今なお他国への侵略を企てる中国・韓国に対し、「平和の尊さ」を正しく伝えることが日本人に課せられた責務です。

破壊主義団体とは?



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扶桑社教科書を選定した大田原市に対して「市内の子供を次々に殺す」との脅迫電話
★扶桑社教科書 大田原市で選定
http://www.sankei.co.jp/edit/kenban/tochigi/050713/kiji01.html

大田原市内の中学校で来年度から、扶桑社の歴史と公民の教科書が
使用されることが十二日、全国で初めて決まった。本県では四年前に
下都賀採択地区で扶桑社の教科書採択が撤回されたいわゆる「下都賀事件」が
あったが、今回は大田原市単独での採択のため、十三日の市教育委員会で覆る
可能性はない。 「教科書を良くする栃木県民の会」の関係者らは、
「今後、この流れが県内に広がってくれれば」とその“波及効果”に期待を寄せた。

「これ以上うれしいことはない」。新しい歴史教科書をつくる会のメンバーが執筆した
教科書の採択を求め、県議会や市町村議会などへ請願や要望を続けてきた
「県民の会」の松本公男事務局長(八五)は喜びもひとしおの様子。つくる会の
竹内節県支部長(六八)は「喜ばしいこと。これから選定を行う他の採択地区への
波及効果が見込める」。また、扶桑社の教科書について、関係者の一人は
「日本人としての誇りを持たせる教育をするのにふさわしい教科書」
と評価した。

大田原市役所にはこの日朝から、激励や嫌がらせの電話、
電子メールが相次いだ。中には脅迫するような悪質なものもあったが、
市関係者は「量的には激励の方がはるかに多く、安心した」と話している。

市関係者によると、電話、メールは全国から寄せられた。
「確固たる信念に基づいて採択してほしい」
「日本の将来のために圧力に屈しないでほしい」
「教育正常化の先駆けとなることを強く祈る」
など順調な決定を求める声も多かった。

一方、男の声で、
「(扶桑社の教科書採択を)やめないと、市内の子供を次々に殺す」
との脅迫電話もあった。このほか、
「採択したら市内には引っ越さない」
などのメールやインターネット上で同市への抗議を呼びかける動きもあるという。
(一部略)


「(扶桑社の教科書採択を)やめないと、市内の子供を次々に殺す」 だなんて・・・。
サヨク市民はまるで暴力団のようです。

これら脅迫行為、暴力行為をも厭わないサヨク系破壊主義団体は、
軍国主義化を強める中国や韓国と結託して日本を戦争へ導こうとしています。

~ 参考 ~
中国初の航空母艦が来年完成。台湾侵攻目標は2008年。(韓国語)

韓国、日本侵略などを視野に入れた“軽空母”を建造


破壊主義団体らの圧力に屈することなく、
子供たちのことを第一に考えた教科書選定となることを希望します。
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by pwjapan | 2005-07-14 22:36 | 反戦平和