ピースウィンドジャパン [Peace Wind Japan] 世界の平和がみんなの願い
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戦後一貫して世界平和を唱えてきた私たちの国日本ですがここにきて、この平和主義路線を妨害する動きが目立ってきています。破壊主義団体にははっきりと「NO!」を。

 今なお他国への侵略を企てる中国・韓国に対し、「平和の尊さ」を正しく伝えることが日本人に課せられた責務です。

破壊主義団体とは?



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2005年 12月 03日 ( 1 )
韓国の老人が語る日本統治の真実
==================<引用ここから>====================
『"併合時代"の話を聞き感動』
(産経新聞12月2日付朝刊 読者投稿欄)

http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50248978.html

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韓国・ソウルに月に二回ほど出張します。
日本のメディアの過敏な報道のため身構えて韓国に出張しますが、
韓国人と接するたびに、みなさん優しくて親切で当初のイメージと
あまりにもかけ離れているのにびっくりしてしまいます。

ある韓国人の自宅へ食事に招かれたとき、その人のお母さん
(75歳から80歳ぐらい)から韓国併合時代の話を聞いて、
目からウロコが落ちました。

「日本の統治時代は生活が安定し、お互い親戚同士のような付き合いをしていた」
「特に学校の日本人先生には本当によくしていただいた。
 先生が日本に帰るとき親も泣いて見送った。」
「貧しくて授業料が払えない生徒からはお金を取らなかった。」
「子供を学校に行かさない親には先生が説得に行った。」
「誰もが教育を受けられるように学校をいっぱいつくった。」
「学校では日本語を強制するのではなく、むしろ積極的にハングルを教わった」

お母さんの話を聞いて、感動で涙が止まりませんでした。
戦後、韓国政府のとった反日教育と、
それに共同歩調をとった日本の一部の人たちの罪は本当に大きいと思いました。

==================<引用ここまで>====================


> それに共同歩調をとった日本の一部の人たちの罪は本当に大きいと思いました。

日本と韓国との間の友好関係を破壊し、感情の対立を築き、
私たちを戦争へと導こうとしているのが
ピースボートなどの破壊主義団体朝日新聞社です。


平和を愛する私たち一般日本人は、
これらの偽善的勢力のウソに騙されないように心がけたいものです。
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by pwjapan | 2005-12-03 08:13 | 反戦平和