ピースウィンドジャパン [Peace Wind Japan] 世界の平和がみんなの願い
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戦後一貫して世界平和を唱えてきた私たちの国日本ですがここにきて、この平和主義路線を妨害する動きが目立ってきています。破壊主義団体にははっきりと「NO!」を。

 今なお他国への侵略を企てる中国・韓国に対し、「平和の尊さ」を正しく伝えることが日本人に課せられた責務です。

破壊主義団体とは?



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2006年 07月 27日 ( 1 )
「『ミサイル飛ばすな!』という主張は嫌がらせです。」byピースボート
-------------------------<引用ここから>-------------------------

ピースボート
「北朝鮮ミサイル報道」後の“ニッポン”を考える
在日コリアン、日本、韓国の若者たちが
本音で語るトークセッションを開催


 「北朝鮮ミサイル報道をどう受け止め、自分は何を考えた?」
――日本、在日コリアン、韓国の若者が、このようなテーマで意見を交わす
トークセッションが、7月28日夜、ピースボートセンターとうきょう
(新宿区高田馬場)にて開催されます。

 7月5日、北朝鮮の「ミサイル発射」報道が流れて以来、北朝鮮に関わる
ニュースを耳にしない日はないほどです。その影で、一部の在日コリアン、
特に朝鮮学校に通う学生たちなどに対し、
<ミサイルとばすな!><朝鮮人殺してやる>
などといった誹謗中傷、暴力、
脅迫電話・メールなどの嫌がらせが多発し、

彼らを心身ともに傷つけている現実は、あまり知られていません。

 「攻撃される前に攻撃できるように備えよう」
「北朝鮮は悪者だから罰を与えるべき」という少なからぬ世論が、
このような暴力を後押ししているのではないでしょうか。

 こういった状況で、同じ10代~20代の若者が出身や所属、立場によって
まったく違う体験、思いを持っています。朝鮮学校の生徒、日本名を名乗っている
在日コリアン、韓国からの留学生、そして日本の若者たちが、
「北朝鮮バッシング」の強まるなかでそれぞれ受けた体験を基に、
どのように考えているのか。意見を交わし「対話する場」をつくろう、
そういった声が集まり、このトークセッションが企画されました。

 “攻撃ではなく対話を”―この考えを軸に、本当に平和的な解決に向けて、
わたしたちはどうすればいいのか。熱い議論が交わされます。
なお、当日は約100人の若者が参加する会場からも、意見を集める予定です。

日朝韓・トークセッション「ミサイル報道後の『わたしたち』は!?」
日時:2006年7月28日(金)19:00開場/19:30開始
場所:ピースボートセンターとうきょう(東京・高田馬場)
※JR/西武新宿/東京メトロ「高田馬場駅」早稲田口より徒歩7分
  Tel:03-3362-6307/Fax:03-3362-6309

このリリースに関するお問い合わせは...
ピースボート事務局(担当:チョウ

-------------------------<引用ここまで>-------------------------


><ミサイルとばすな!><朝鮮人殺してやる>などといった誹謗中傷、暴力、
>脅迫電話・メールなどの嫌がらせが多発し、


「周辺国に対し事前に通告のないミサイル実験はやめてほしい。」
「戦争をするためのミサイル兵器の実験なんていらない。」
「戦争反対!」
と主張するのは、平和を愛する日本人としては当然のことだと思います。

私たちの
「ミサイル実験はやめてほしい。」
という主張を
なぜ、ピースボートの方々は「嫌がらせ」だと感じるのでしょうか。

中国で発生した暴動のときもそうでしたが、
なぜ、ピースボートの方々は戦争や暴力に対して肯定的なのでしょうか。


人権抑圧国家・北朝鮮の金正日将軍からは
「南朝鮮革命は既に完了。これからは日本の世論育成に力を尽くせ」
との指令が出ているとのことですが、今回のトークセッションイベントも
チョウ工作員による対日工作活動の一環なのでしょうか。
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by pwjapan | 2006-07-27 21:14 | 破壊主義団体